国内旅行に行くなら

国内旅行はどんなところに行きたいですか。

国内旅行 大好きです


若い頃から旅行好きでした。
北海道で育った私は、高校時代から夏休みには自転車旅行を楽しんでいました。
長い時は、二週間も家に帰らず親を心配させたものでした。
その頃は、携帯電話など無い時代です。
昭和の良い時代でもあったのです。
それが東京の大学に入り、今度は鎌倉周辺のお寺詣でが趣味になりました。
デートコースであったことも、拍車をかけたものでした。
そんな時代から、古き日本のところを回るのが好きになったのです。
お城、神社仏閣などを見て回ることが、60歳になった今でも続けています。
残念なことにまだ日本各地を全て、周り切っていません。
死ぬまでに希望の地を周り切りたいと思っているのですが、体力勝負にもなってくると思うのです。
東北から関東、関東から信越。
信越から北陸、中部地方から関西圏。
中国地方と四国。
そして九州。
沖縄、いろいろと回って来ました。
それぞれに素晴らしい歴史があるのです。
国内旅行をしていると海外旅行にいけません。
日本を知ってから海外と思っていたのですが、間に合わないかも知れません。


国内旅行はお手軽に行けるというメリット


普段、旅行する時って国内旅行と海外旅行、どっちが好きですか?私はどちらかというと国内旅行の方が好きです。
国内旅行が好きな理由としては、移動の際に飛行機に乗る時間が少ないのがいいという理由と、海外旅行と違って言葉に不自由をしません。
とまあ、これだけの理由ですが、国内でも海外みたいな景色を味わえる場所って結構あります。
例えば、以前、奄美大島に旅行にいった事があります。
奄美大島の海はすごくきれいです。
海で泳いでいる間に人もあまり来ません。
沖縄だと」観光客がすごく多いので沖縄に来た!って感じになってしまうのですが、奄美の場合はそれほど市街地以外の場所では人を見かけない方なので、何か観光地と言ってもたまに日本じゃない感覚になる時もありました。
この時に「海外旅行に行かなくても国内旅行で場所によっては海外みたいな気分を味わえるもんだな」と感じたことです。
友人の話では北海道にも国内に感じないぐらい、きれいな景色があると言ってました。
今度はそこに行ってみたいです。


国内旅行大好きです


旦那さんと二人で旅行へ出かけるのが大好きです、子供がいないうちにたくさん旦那さんとの思い出をたくさん作っておこうと思います。
ここ2年間の間で旅行には何度か行きました。
国内旅行や海外旅行など本当に楽しかったです。
特に国内旅行は休日が何日か取れたら必ず行くようにしているのです。
国内旅行での目的はもっぱらグルメです、日本って世界から見ても本当にグルメのレベルがすごく高い国ですので。
日本全国行けば絶対においしい食べ物に出会うことができるのです。
とくに冬の国内旅行は、日本海で取れた新鮮なブリやカニやフグなどを堪能するのがいいですね。
何度も食べているのですけども、やっぱしカニやフグって幸せな気分を味わうことができていいものですよ。
こんなに魚介類が新鮮で美味しいところって日本しかないですよね?国内旅行でしかこの美味しさを味わうことができないので、また秋から冬にかけて美味しい旅行を計画してみようと思いました。


国内旅行は楽しい


国内旅行は何度か経験をした事があるのですがみんな凄く楽しい体験ばかりです。
中でも凄く印象に残っているのは小学生の時によく行ってた和歌山の白浜でした。
ここは割りと私の暮らしている地域からは近かったですし、しかも凄く海が綺麗だったので気に入ってました。
毎日ここに滞在をしている間はビーチでみんなで泳いでいた事を覚えています。
それからあとここには施設などもあり、楽しめるところもかなりあったのです、怪獣の模型を見たりしたのも凄くいい思い出として残っています。
それから他にも凄く楽しかった事といえばホテルのプールに入りに行ったところにあります。
ここには滑り台などもありましたのでそれでよく楽しんでいました。
色々な経験をここでする事ができたのが良かったと思います。
ここでは私達はマンションの別荘にいつも宿泊をしていました。
これは知り合いの別荘なのですが食器などもみんな揃っていましたし自炊もすることができたのが良かったと思います。


国内旅行の思い出といえば


旅行が趣味の私としては、毎年必ず訪れる場所があるのです。
それは、京都なのですが、日本の良い歴史や文化を感じることができる場所になっているので非常に魅力的なのです。
例えば、古い建物などが本当に数多くあるところになっているので、訪れてゆっくりとした時間を過ごすことができます。
日々の忙しい毎日の中で、こういったゆっくりとした時間をすごすというのは非常に大切なことだと思いますし、さらには歴史を勉強するということでも魅力的な国内旅行先になっていると思います。
今年も、京都へ行くのですが、今回は京都の美味しい味を楽しむたびにしたいと思っています。
京都は、京料理といわれるほどの料理の美味しい町になっていると思うので、お豆腐などの京都でしか味わうことができないお料理を沢山楽しむたびにすることができたらいいなと思っています。
日本には、大変に魅力的な旅行先があるので、色々な場所に行って様々な思い出を作っていきたいと思っています。


俺にとって国内旅行の思い出とは


俺にとって国内旅行の思い出とは、二度出かけた北海道が最も思い出深い旅行となりました。
二回ともツアーでの参加で、さほど自由行動が出来ませんでしたが、本州では経験できない風景など、めっちゃ楽しめました。
なにより北海道だけのグルメであるカニなどの魚介類が美味しかったです。
一回目は北海道をほぼ一周して、知床や摩周湖、阿寒湖、網走など道東にも行きました。
その中で良かったのが、トドワラでした。
二回目は札幌の近くで函館や旭川などで、もちろん動物園もコースに入っていて、子どもは喜びました。
俺は世界3大夜景の一つ、函館山が思い出に残っています。
なぜか北海道に行くと、ビールが美味しくて、つい飲み過ぎてしまいます。
一回目は、帰りの千歳空港に向かうバスで、俺だけのためにバス3台をトイレに行きたくなり、止めてしまった経験がありました。
あの時は恥ずかしいのは当然ですが、みんなに悪かったと反省しています。
それも俺にとって、国内旅行の思い出となっています。


国内旅行・女性におすすめの温泉地


20代前半のころ、高校時代の友人3人と、年に一度国内旅行をしていました。
1人が結婚するまでの間に5箇所の温泉地へ旅行しました。
三重の伊勢志摩、岐阜の下呂温泉、兵庫の城崎温泉、金沢の湯涌温泉、長野の大町温泉。
それぞれ温泉に特色があって、地方の味覚もそれぞれ違い楽しめましたが、一番のオススメは兵庫の城崎温泉です。
「カニをたらふく食べたい」という友人の提案で城崎温泉に決めたのですが、カニよりも温泉がすばらしかったです。
7つの外湯めぐりができ、温泉街には川沿いに柳並木があり、そこを浴衣姿でのんびり散策しながら、外湯めぐりができるのです。
温泉につかって外を歩いてほてった身体を冷まし、また温泉につかる…たっぷり温泉を楽しめます。
後で知ったのですが、城崎温泉は平安時代から知られている温泉で、1300年の歴史をもつらしく、とても由緒ある温泉なんです。
旅行した当時は、今ほどインターネットが発達しておらず、宿も友人まかせで、たいした下調べもせず行ったのがもったいない気がしました。


パチンコの誘惑


パチンコってなんであんなに面白いんでしょうか?
外食で100円でも安いものを頼むのに
パチンコへ行くとあと1000円・・・あと1000円と
次々にあれよあれよと減っていっちゃう・・・悪い癖です。
でも楽しくて、ついつい。
そしてリーチが来たら隣のおじさんとおばさんとは
もうお友達状態!
一緒に応援してくれるんですよね~
当たると喜んでくれて
外れると一緒に残念がってくれて
またそれが楽しいんですけど(笑)
そしてパチンコも色々種類があるけど、自分と相性のあう
機種があるんですよね。
勝てる機種はプラスになるけど、全く勝てない機種もあったりで不思議です。
負けた日は凄く落ち込んで
もう行かない・・・って思うんですけど
新台が入るともう我慢出来ず体がウズウズしてしまって
行かずにはいられません。
でもその分勝てる日もあるわけで。
でも最近は1円パチンコが出来るところが増えたので
今までのお金で4倍は楽しめるっていうので安心して遊べるように
なったと思います。
これからも程ほどに楽しみたいと思います。


初めての海外旅行は、ハワイマウイ島でした。


海外旅行の思い出となると、やはり初めて行ったハワイが一番の思い出となると思います。
今から31年前のことでした。
円がまだ210円換算の時代です。
ハワイ旅行は、まだまだ高級感があった時代です。
このハワイ旅行は新婚旅行でもありました。
6泊8日の当時としては、珍しい長い旅行でした。
それもマウイ島に2泊することが、オプショナルツアーで組まれたからなのです。
モロキニ島でシュノーケリングを楽しみたかったのです。
先輩から素晴らしい海と聞いて、是非行ってみたいと思っていたのです。
この当時、マウイ島はまだ日本語があまり通じない時代でした。
私のカタコトの英語も時には通じません。
この時ばかりは、英会話をキチンと習うべきと反省したものでした。
時間をかけ、身振り手振りでなんとかマウイ島の二日間を過ごすことが出来ました。
すごい神経を使い疲れた思い出が残っています。
ですが、あのモロキニの海の素晴らしさは、忘れることが出来ないものです。
その後、2度ほどマウイに渡りましたが、日本人も増え普通のハワイになってしまいました。


パチンコの楽しさの始まりはビギナーズラック


最近は暇つぶし程度にしか行っていませんが、私も一時はパチンコにだだはまりでした。
パチンコの楽しさの一番は何より勝つことでしょう。
初めてパチンコ店に友達に連れて行かれ、ビクビクしながらパチンコ台の前に座りました。
ここにお金を入れるんだよ、こうやって手を当てるんだよ、ここは触ってないとダメだからね。
細かく出された指示に私はしきりに頷き、恐る恐るパチンコ台を眺めます。
パチンコ玉が中心の穴に吸い込まれ、動き出す液晶。
何が何だかよく分からないまま、あの日に私は大当たりを引き当て、それからしばらく通うようになりました。
短い時間で万単位のお金が手に入ることすらありました。
それがパチンコにはまってしまう理由なんだと思います。
あの時の勝つ楽しさを求め、ついつい足を運んでしまう。
そして徐々に台ごとの特徴も覚え、詳しくなり、それがおもしろさへと繋がっていきます。
慣れれば居心地のいい場所です。
大勢の人がいるのにほとんどの人が関わりなくその場にいるのですから。
ある意味1人の時間を持てる場所なのかもしれません。